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芦崎笙 (あしざきしょう)

1983年大蔵省(現財務省)入省後、税務署長、大使館、金融庁、内閣官房などの勤務を経て、財務省大臣官房審議官。2013年、女性銀行員の組織との葛藤を描いた『スコールの夜』で第5回日経小説大賞を受賞し、作家デビュー。本作は受賞第一作。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

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家族計画
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家族計画

子供はすぐに欲しいが、今はダンナはいらない」自ら経済力を身につけた女性が思い描く新たな家族計画を進めるため政治が動 き出した! 女性活用、少子化対策が叫ばれる中、財務省現役キャリアの作家が放つ衝撃の問題作!
スコールの夜
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スコールの夜

組織はきれいごとでは動かない。女性の出世は逆差別か? そして、仕事は自己実現たりえるか―日本社会「中枢」のダイナミズムを、第一線で活躍する女性を通して、懐深く細やかにからめ取るまったく新しい経済小説。

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