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石塚雅彦 (いしづかまさひこ)

1940年東京生まれ。国際基督教大学教養学部卒業、コロンビア大学ジャーナリズムスクール修士課程修了。元日本経済新聞論説委員、元早稲田大学大学院ジャーナリズムスクール講師。 <主な訳書>マーガレット・サッチャー『サッチャー回顧録』、ジョン・グレイ『グローバリズムという妄想』、アマルティア・セン『自由と経済開発』(以上、日本経済新聞社)、マイケル・イグナティエフ『アイザイア・バーリン』(共訳、みすず書房)、ロナルド・ドーア『働くということ』(中公新書)などがある。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

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ブレア回顧録 〈下〉
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ブレア回顧録 〈下〉

北アイルランド和平、国内改革、9・11、対テロ戦争……「一歩一歩が闘争だった」と述懐するブレアが、世論に抗し、政治生命を賭してまで貫いた信念とは何だったのか。国家の未来を切り拓いたリーダーが全てを語る。
ブレア回顧録 〈上〉
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ブレア回顧録 〈上〉

新生労働党と「第三の道」を掲げて長年の保守党支配を打ち破ったブレア。野党時代には経験しえない試練を、彼はいかに乗り越え、衰退しつつあるイギリスを改革したのか? ブレアが10年にわたる首相時代を振り返る。
自由と経済開発
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自由と経済開発

グローバル経済の中で、世界中の人類が等しく貧困を免れるにはどうすればよいのか。開発経済学の第一人者として、98年にノーベル経済学賞を受賞し、「経済学のマザーテレサ」ともいわれる著者の思想の集大成。
グローバリズムという妄想
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グローバリズムという妄想

英米から北欧諸国まで、いまや世界を席巻しつつあるアングロ・アメリカン型市場中心主義こそ、社会の安定性を損ない世界経済を混乱に陥れる元凶だ! 世界を代表する知性が市場万能主義の虚妄と危険性を警告。
サッチャー私の半生(下)
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サッチャー私の半生(下)

サッチャー私の半生(上)
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サッチャー私の半生(上)

サッチャ−回顧録(下)
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サッチャ−回顧録(下)

11年半というイギリス史最長の任期は、まさに現代史そのものであった。内外にわたる数々の困難に決して妥協せず、激しく取り組んだその思想と強烈な自己主張を克明に綴った自伝。93年刊の普及版。
サッチャ−回顧録(上)
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サッチャ−回顧録(上)

共産主義の破綻、ソ連・東欧圏の崩壊、世界的な市場経済への転換という歴史の大変化の中で、イギリスの首相として、国内と世界のあらゆる問題に激しく取り組んだ著者が語る歴史の真実。妥協を許さぬ思想と強烈な自己主張の書。
経済英語入門<新版>
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経済英語入門<新版>

経済活動の場で使われる英語の基本的な用法を初歩から説明した、ビギナーに最適な入門書。お金、消費、労働、会社など身近なテーマから景気、国際経済まで項目分けして解説。

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