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大崎善生 (おおさきよしお)

1957年、北海道生まれ。日本将棋連盟に入り、「将棋世界」編集長などを歴任。2000年、将棋棋士の村山聖を描く『聖の青春』で新潮学芸賞。01年、将棋連盟を退職、同年『将棋の子』で講談社ノンフィクション賞。02年『パイロットフィッシュ』で吉川英治文学新人賞。ほかに『アジアンタムブルー』、『ドナウよ、静かに流れよ』、『存在という名のダンス』、『ユーラシアの双子』など著書多数。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

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そういうものだろ、仕事っていうのは
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そういうものだろ、仕事っていうのは

重松清、野中柊、石田衣良、大崎善生、盛田隆二、津村記久子という6人の人気作家が日経Web刊で「働く」をキーワードに競作した短編小説の豪華アンソロジー!――働くことは、生きること。世界とつながること。

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