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大庭みな子 (おおばみなこ)

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大庭みな子全集
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大庭みな子全集

第24巻は受賞の言葉や各文学賞の選評、講演や談話・インタビューなどを収録した「雑纂編」と、諸家による「大庭みな子―人と作品」を収める。
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大庭みな子全集

第23巻は、単行本未収録文章を「初期文章」「創作」「人物評伝」「エッセイ・随想・小文」などを年代別に配列、収録した。
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大庭みな子全集

好奇心に駆られて、様々な分野で活躍する男達と語り合った一冊。同時代の文学者を相手に多様なテーマをめぐって試みた単行本未収録対談を収録。
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大庭みな子全集

第21巻は、性とフェミニズムを意識しつつ、多彩な表現者との対話を通じて他者を識り自己を確かめる営為。創作への自註ともいうべき生の軌跡をたどる対談集4冊を収録。
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大庭みな子全集

第20巻は、日本の昔話や神話・伝説を独自の“読みと語り”で現代に甦らせた22篇、「枕草子」の自在な現代語訳、古典に関連した未刊行の文章・対談を収録。
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大庭みな子全集

第19巻は、十代の前半から古典に親しみ、滞米生活を経て自らの文学と言葉の原郷を再確認した作家が、古典を現代に繋がるものとして書き下した独創的な現代語訳を収録。
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第18巻は、女性の解放と自立を希いつつ、男との共生に深く思いを致す――その軌跡を明かす「女の男性論」、「女・男・いのち」に加え、男・女・夫婦・親子関係をめぐる単行本未収録文章・対談を収録。
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第17巻は、詩集『錆びた言葉』、往復詩集『炎える琥珀』、戯曲『死海のりんご』、戯曲集『ドラマ』、往復書簡集『郁る樹の詩』などを収録した。
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大庭みな子全集

第16巻は、2001年発表の『雲を追い』、『ヤダーシュカ・ミーチャ』、2007年発表の『風紋』、『七里湖』を収録。
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第15巻は、1996年発表の『おむぶう号漂流記』、1998年発表の『初めもなく終わりもなく』、1999年発表の『楽しみの日々』、2002年発表の『浦安うた日記』を収録。
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第14巻は1993年発表の『二百年』『雪』と1995年発表の『もってのほか』『わらべ唄夢譚』を収録。
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大庭みな子全集

第13巻は、読売文学賞受賞の評伝『津田梅子』(平成2年)、随筆集『思うこと』(平成4年)、創作物語『むかし女がいた』(平成6年)の3作品を収録。
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第12巻は、1988年発表の随筆集『生きもののはなし』、1989年発表の随筆集『虹の橋づめ』『魔法の玉』、長篇小説『海にゆらぐ糸』を収録。
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第11巻は、1986年発表の短篇小説集『三面川』、随筆集『鏡の中の顔』、1988年発表の長篇小説『王女の涙』を収録。
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第10巻は、1984年発表の『夢野』と、1985年発表の野間文芸賞受賞作『啼く鳥の』の長編小説2作を収録。
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第9巻は、1983年発表の『帽子の聴いた物語』、1984年発表の『楊梅洞物語』『舞へ舞へ蝸牛』を収録。
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第8巻は、1982年発表の『島の国の島』『寂兮寥兮』『私のえらぶ私の場所』、1983年発表の『夢を釣る』を収録。
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第7巻は、『浦島草』と並ぶ長編大作『霧の旅』(1980年発表)を収録。
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第6巻は、1978年発表の随筆書『醒めて見る夢』、1980年発表の中篇小説『オレゴン夢十夜』を収録。
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大庭みな子全集

第5巻は、1975年発表の『青い狐』、1979年発表の『花と虫の記憶』、『淡交』を収録。

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