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試聴(約5分)

内部統制
内部監査の進め方 〈全2巻〉

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おすすめポイント

内部監査に対する監査側、非監査側双方のコンセスンサスつくりが企業を救う企業不祥事を防ぐ最後の砦といえる、内部監査人に求められる基礎知識、スキル・マインドアップのヒントを提供する!!

■混乱しがちな会社法と金融商品取引法のそれぞれが求める内部監査。2つの法律が求める内部監査を別巻で解説しました。2つの【内部統制】内部監査が混同することなく理解できます。
■監査側・被監査側の立場や心情など、映像ならではの「見せ方」で視聴者にわかりやすく伝えます。
■監査側、被監査側の両者に内部監査の重要性を認識させることで、全社が一丸になって内部監査業務に望むための土俵作りをアシストします。
■マンネリになりがちな内部監査に対して、「初心を取り戻す」ために最適な映像コンテンツです。

商品の説明

主な視聴対象 経営者、監査部門の全スタッフ、被監査部門のマネジャー層

会社法、そして金融商品取引法が求める内部統制を実行していくうえで、避けては通れないプロセス、それが内部監査です。
このビデオは、「内部監査とはどのようなものか?」「内部監査はどういった段取りで実地すればよいのか?」「経営者、監査部門、被監査部門などの内部監査に関わるビジネス人の役割は?」「内部監査人の資質と要件はどのようなものか?」といった情報を凝縮したものです。
今後ますますニーズが高まる不正を摘発・防止する内部監査のキホンをリアリティーの高いドラマを交えて紹介します。
第1巻では、内部監査の基礎知識と会社法の求める内部監査を、第2巻で金融商品取引法の求める内部監査を紹介。内部監査の心構えから、内部監査の組織体制、内部監査の一連の流れ、実務上の手順とスキル、内部統制報告書に直結ミッションの責任の大きさまでを盛り込みました。視聴者は理性と感性の両面から内部監査が理解できます。

目次

第1巻 内部監査の全体像と会社法の求める内部監査
■プロローグ
■内部監査とは?
■内部監査計画の策定/年度監査計画
■内部監査計画の策定/監査実地計画
■監査通知と準備
■監査の実地
■指摘事項等の講評
■監査報告書の作成及び報告
■内部監査人に必要な資質
■エピローグ

第2巻 金融商品取引法の求める内部監査
■プロローグ
■金融商品取引法の内部監査
■COSOをベースとした内部監査
■統制環境
■リスク評価と対応
■統制活動
■情報と伝達
■モニタリング
■ITへの対応
■エピローグ

商品仕様

発売日 2007年11月発売
付録 付録:テキスト無 特典:DVDのみ特典映像付き

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