日経ブック&ビデオクラブ



現在地 :
トップページ   >     >   個人情報保護法早わかり 

個人情報保護法早わかり 〈全2巻〉
―実務教育編―

  • ショッピングカートに入れる
  • 請求書支払可能
  • 見積書発行可能
  • FAX注文可能
  • 税抜き10,000円以上送料無料

おすすめポイント

個人情報を取り扱う全ビジネス人が知っておくべきコンプライアンスの常識を解説!

■業種や職種を超えた顧客リスト、社員の人事情報などの個人情報を取り扱うビジネス人の必須知識が約40分で理解できます。
■第1巻は個人情報保護法の基本的な考え方と全体構造を、第2巻は日常業務に直結する用語や概念を、ケースドラマや監修者の対談を交えてわかりやすくまとめています。

商品の説明

個人情報を取り扱うあらゆる民間事業者の全職員を対象

平成15年5月30日、「個人情報の保護に関する法律」いわゆる個人情報保護法が成立しました。本法はほぼすべての民間事業者に適用される法律です。これにともない個人情報保護は、コンプライアンス・企業の社会的責任の一部に組み込まれることになります。顧客情報に始まり、社員情報、アンケートの集計データ、クレーム情報、イベントの来場者情報など「特定の個人を識別できる情報」は、概ね個人情報に該当することになるだけに企業にとって早期からの対応、社員教育の徹底が求められます。このビデオは、個人情報を取り扱うあらゆる民間事業者の全職員を対象に、会社を潰さないために知らないでは許されない個人情報保護法のポイントを解説します。
研修効果を高めるために、「個人情報保護の常識」基礎教育編と併せてご利用ください。効果的なコンプライアンス研修プログラムが実施できます。

目次

第1巻 個人情報保護・管理の基礎知識
■個人情報保護法登場
■なぜ、個人情報保護法ができたのか?
■個人情報とは何か?
■個人情報取扱事業者の概念
■個人情報保護法の実施体制
■企業活動にどのように関わってくるのか?
■行政はどのように関与するのか?

第2巻 個人情報保護法とは何か
■個人情報の概念
■個人情報に関する取り扱いのルール
■個人データに関する取り扱いのルール
■保有個人データに関する取り扱いのルール
■本人救済のシステム

商品仕様

発売日 2003年10月発売
付録 付録:テキスト無

日経ブック&ビデオクラブは、日本経済新聞出版社が運営する法人さま用書籍・DVD販売サイトです。就職活動や社員研修などさまざまなシーンにおいて役立つコンテンツをご紹介しています。書籍やDVDの活用事例のご紹介や、社員研修に関するイベントの動画配信など、情報提供を行い、法人さまの人材育成活動をバックアップいたします。