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常見陽平 (つねみようへい)

干葉商科大学国際教養学部専任講師、働き方評論家。
1974年生まれ。一橋大学商学部卒業後、リクルート入社。玩具メーカー、人材コンサルティング会社を経て独立。2014年、一橋大学大学院社会学研究科修士課程修了。15年4月より千葉商科大学専任講師。
雇用や労働をテーマに執筆、講演、メディア出演などで活動中。ラジオ、ネットでは「若き老害」のニックネームで知られ賛否両論を呼んでいる。
主な著書に『エヴァンゲリオン化する社会』『「就活」と日本社会』『「意識高い系」という病』『「できる人」という幻想』、共著に『アラフォー男子の憂鬱』など。


※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

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僕たちはガンダムのジムである
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僕たちはガンダムのジムである

世の中は1%の「すごい人」(=ガンダム)ではなく、99%の「その他大勢」(=ジム)が動かしているー普通の会社員の幸福な働き方とは?を問う、異色のキャリア論。
エヴァンゲリオン化する社会
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エヴァンゲリオン化する社会

エヴァは2015年の労働環境を予見していた―若年層に人気を誇るコラムニストが、超人気アニメを題材に書く、リスク社会のキャリア論。
アラフォー男子の憂鬱
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アラフォー男子の憂鬱

ガンダムブーム、過酷な受験戦争、就職氷河期と金融危機、ウィンドウズ95とインターネットの登場……政治経済から文化・風俗に至るまで幅広い「共通体験」をもとに、アラフォーの人気論者が同世代の「これまで」と「これから」を描き出す。
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