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楠木新 (くすのきあらた)

1979年 京都大学法学部卒業後、生命保険会社に入社。人事・労務関係を中心に、経営企画、経理、支社長等を経験。勤務と並行して、「働く意味」をテーマに取材・執筆に取り組み、大学講師を務める。現在、楠木ライフ&キャリア研究所代表。著書に、12万部超のベストセラー『人事部は見ている。』のほか、『サラリーマンは、二度会社を辞める。』、『働かないオジサンの給料はなぜ高いのか』、『左遷論』など多数。

※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

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経理部は見ている。
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経理部は見ている。

その経費請求で、あなたも要注意人物? 経理部員は社員の何をどうチェックしているのか。『人事部は見ている。』の著者が鋭く抉る。
知らないと危ない、会社の裏ルール
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知らないと危ない、会社の裏ルール

話を通す順番が違うぞ! 多くの会社員が直面する「組織の暗黙のルール」。どんなメカニズムで、どう作用するのか。知らずに働くと、足をすくわれる、日本企業が共有する組織の構造・力学について具体的に解説。
サラリーマンは、二度会社を辞める。
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サラリーマンは、二度会社を辞める。

若手は挨拶ができればいい、中堅は会社人間になってみる、40代になったら……。長い会社生活を充実させるには、どんなマインドで、どう働くべきか。ベストセラー著者が、自身のキャリア・経験をもとに語る人生指南。
人事部は見ている。
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人事部は見ている。

会社員の人生はこうやって決まる――。人事評価をめぐる人事部と現場マネジャーの交渉の裏側、新卒採用者を選ぶ決め手など、人事部員しか知らない組織の本質を詳しく紹介し、今後の会社と社員のあるべき関係を問う。
会社が嫌いになっても大丈夫
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会社が嫌いになっても大丈夫

順風満帆だった会社員が働く意味を見失った……。抑うつ状態となり、3度の休職を経験した著者は、どう「こころの定年」を乗り越えたのか。会社人生を超え、真の「生きる意味」「働く意味」を見つけるためのヒント。
会社が嫌いになったら読む本
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会社が嫌いになったら読む本

もうこの会社で働き続けたくない――。「こころの定年」を迎えたとき、どうすればいいのか。自ら「うつ症状」での休職経験を持つ著者が、200人以上の転身者への取材とキャリア研究をもとに記す、働く意味の見つけ方。

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