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著者一覧

浜田康 (はまだやすし)

青山学院大学大学院会計プロフェッション研究科特任教授。公認会計士。
1952年東京生まれ
1977年早稲田大学大学院理工学研究科修士課程修了
1979年公認会計士登録
中央青山監査法人、あずさ監査法人代表社員を経て、現職。
著書に『商法による決算書の読み方』、『「不正」を許さない監査』、『会計不正』(いずれも日本経済新聞出版社)ほか。


※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。

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粉飾決算
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粉飾決算

東芝事件は経営者だけの問題ではない。背景にある構造的課題に、ガバナンス時代の会計ルールの在り方という視点から鋭く切り込む。
会計不正
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会計不正

なぜ会計不祥事は後を絶たないのか? 企業と監査人、それぞれの抱える事情と本質的な欠陥を、現場に精通する立場から自らの反省も踏まえ鋭く指摘した話題の書。2011年のオリンパス事件も踏まえ、待望の文庫化。
会計不正 会社の「常識」 監査人の「論理」
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会計不正 会社の「常識」 監査人の「論理」

後を絶たぬ会計不正。少しでも業績をよく見せたいトップ。このくらいは許されると勝手に判断する担当者。ウソを見抜けない会計士。日本の監査の実態に最前線を知る会計士が鋭く斬り込み、大胆な処方箋を提示する。
「不正」を許さない監査
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「不正」を許さない監査

  • 浜田康  
  • 定価 本体2,400円 +税
  • 品切重版未定
エンロン事件は国際標準といわれる米国の会計制度の不備を明らかにした。本書は、実態を知り尽くした会計士が、制度、企業などあらゆる側面から監査制度を検証、不正を許さない監査はどうすればできるかを提言する。
商法による決算書の読み方<新版>
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商法による決算書の読み方<新版>

企業の実力をいかに読みとるか?貸借対照表から損益計算書、注記、営業報告書、利益処分案まで、商法の計算書類は会社情報の「宝の山」。これら書類の読み方、会社分析の手法を、実例もまじえやさしく解説します。

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